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オススメの英語資格・仕事にあわせた英語勉強方法を2
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    オススメの英語資格・仕事にあわせた英語勉強方法を

    資格について、ちょろっと調べてみました。
    が、どの資格が良いのか良く分からないというのが現状です・・・
    添田さんがオススメするサイトとかってありますか?

    http://www.infotop.jp/click.php?aid=51536&iid=30770

    こういう資格もありますよ。
    どんな資格でも具体的に稼ぐ方法を想像できるもの
    を選ぶようにしてください。
    資格を苦労して取っても役に立たないことも多いですから。


    添田さんに教えてもらった資格、とってみようか検討中です。
    他にも良い資格はないのかな?

    在宅でもできる英語講師としてデビューするには
    かなりいい資格だと思いますよ。
    新TOEICやTOEFLや英検で好成績を収めて講師として
    の人気をさらに高める方法もあります。

    ◆英語勉強方法を工夫する目的(通訳ガイド)
    今通訳ガイドの資格に興味を持ってます。
    図書館で本借りてきて読んだり。
    難しい試験だろうなって思った。

    でも挑戦したい気持ちもあって。
    英語講師を何年かしたら、やってみたいなって今思ってます。
    アドバイスいただけますか?
    無謀な資格と分かっていますが挑戦してみたいんです。

    試験の難易度は下がっていますが、あまり儲からない
    割に合わない仕事(資格)になっています。
    どんな仕事も英語を使わない面倒な雑用があることが
    多いので、世間のニーズがあってもうかる仕事を選んだ
    ほうがいいと思います。

    参考に、2008年9月付けの旅行新聞社編集部
    の記事を引用させていただきます。

    「国土交通省はこのほど、通訳ガイドの就業実態調査の報告書をまとめた。それによると、登録している約1万2000人のうち、兼業も含め

    、通訳ガイドとして就業している人は26・4%に過ぎない。専業者に至っては約1割。つまり1200人程度か。また、専業者であっても年収

    100万円未満が、なんと約4割を占める実態が明らかになった。訪日外国人が急増し、2010年にも1000万人を突破する勢いだ。国は次の目

    標である2020年の訪日外客2000万人をも見据えて、「2011年までに通訳ガイドを1万5000人まで拡充」することを閣議決定している。しか

    し、単にガイドの人数を増やせばいいというほど、単純な問題ではないのである。国交省は8月21日に同実態調査の報告会を開いた。その

    場で、現場の通訳ガイドが涙ながらに、生活できない窮状を訴えていた。同調査によると、通訳案内就業者の54・5%が年間稼働日数30日

    以下。年収については、就業者全体の62・2%が100万円未満。専業者に限ってみても、年収400万円以上がわずかに全体の9・0%と1割に

    も満たない。その一方で、100万円未満が38・8%と約4割。100万円台が14・7%、200万円台が16・4%、300万円台が14・2%と、国家資格

    でありながら、現状では通訳案内士として生業が維持しづらい状況なのだ。」

    特別な理由や戦略があれば教えてください。
    | 英語の勉強方法に関するブログ | 10:25 | comments(0) | - | - | - |
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